混沌とした時代になっても、

まだ昔と同じ考え方ですか?

 

 

もう新しいノウハウや裏技的なテクニックを

日頃から求めるのはやめませんか?

 

これらを求めても実際は何も変わりませんので・・・

 

 

仮に変わったとしても、一時的な変化に過ぎません。

実際ツールなどを使っても、規約が厳しくなると

直ぐダメになりますよね?

 

 

だからこそ、記事書きの意識から変えないと

ずっと堂々巡りになってしまいます。
実際にそういう方が9割の世界です。

 

 

 

前作のマニュアルである「記事執筆の手引書」では、
10年間で6000記事を書いてきた経験から、

 

 

リサーチのやり方や考え方などを踏まえて

記事の書き方をわかりやすくお伝えしました。

 

 

先行公開からを現在までを含めると、

300人以上の方がご購入してくださっています。

 

 

今回は満を持して第2弾となる

「記事執筆の覚醒書」を先行公開します。

 

 

ASPアフィリエイトやアドセンスで

ちゃんと稼げる様になりたい方は、

私の話に最後までお付き合いください。

 

 

—————————————————————————————————————


ネットビジネスと言えば・・・

ブログやサイトを使って、

 

 

グーグルアドセンスやASPアフィリ

※SEOやPPCを実践している人が、

非常に多いかと思います。

 

 

だからこそ、少しでも記事書きに対する

ストレスを減らすために、

 

 

私が積み上げてきた10年の記事の書き方を、

前回のマニュアルを通じて、

 

 

リサーチからライティングなども含めて、
色んな例を挙げながらお伝えしたつもりです。

 

 

 

全ての稼ぐ手段に対して「記事書き」こそが

基本にある事をお伝えたかったのですが・・・

 

 

この数年の現状を見る限り、

本当に残念で仕方がないのですが、

ほとんど変わっていない気がします。

 

 

記事を自分で書け続けることが

バイアウトを含めて投資となり、

 

 

記事そのものが自分の履歴書にもなって、

将来の資産になっていく事を、

 

 

情報多々の世の中のせいだと思いますが、

まだまだ分かっていない人ばかりです。

 

 

あれだけ「記事執筆の手引書」を通じて

どの教材よりも詳しくお伝えしたのに、

まだまだ不十分だったのかと・・・

 

 

私の実力不足だったのかもしれません。

 

 

なので、コロナ禍した世の中だからこそ、
世の中の流れの速さ・厳しさも考慮しながら、

 

 

外注を担ってきた経験だけではなく、

資格を所持した記事書きのプロとして、

ありえない特典を付けて第2弾を公開します。

 

 

特典も含めて、私の半端ではない

覚悟を感じてください。

 

 

これまで誰一人として、

ここまでフォローする人間はいないはずです。

 

 

コロナ禍してからZOOMやYouTubeで稼ごうみたいな

短絡的なノウハウがいまだに流行しています。

 

 

ツイッターを見ればアドセンスの高額コンサルや、

あなたもすぐ稼げる起業方法みたいな情報ばかりです。

 

 

人気のインスタグラムやTIKTOKでは、

アフィリリンクを強制的に誘導している人も、

まだまだ数多く存在してます。

 

 

これらの流れは外的SEOが厳しくなってから、
一気に広告が流行りだしたからこそですが、

今は更に厳しくなっていますよね?

 

 

facebook広告で稼ごう的な塾や、

ヤフー広告で稼ごうみたいな塾も、

 

 

ちょっと前まで大々的なオファーをしていたのに、

もうピタリと止まってしまいました。

 

 

あるプラットフォームに依存したやり方は、

アフィリエイターが主戦場として使い始めれば、

必ず終焉に向かいはじめます。

 

 

私も広告を運営しているので良く分かるのですが、

相変わらずマネーゲームです。

 

 

インプレッションが獲得できるキーワードには、

大きな制限をかけられてしまうので、

予算に余裕がないと難しいです。

 

 

それだけではありませんよね?

 

 

もうアフィリエイト案件は出稿自体がしにくく、
仮に出せたとしてもインプレッションが、
ほとんど出なかったりもザラです。

 

 

こういう市場状況だからこそ、

あなたの記憶にも新しいと思いますが、

 

 

ツイッターで楽天アフィリをやるとか、

フォロワーを増やしてDMを送って

ツールや商材を売るやり方が、

 

 

アフターコロナの時代なのにも関わらず

昔よりもひどくなっている気がします。

 

 

おそらく、このページを見ている方でも、

トレンドブログをやっているかもしれません。

 


この時代にトレンドブログで荒稼ぎする手法を、

平気で教えている人間がいる事に驚きを隠せません。

 

 

テレビ番組表からネタを探すやり方なんて、
いつの話なのでしょうか?

 

 

先手を打ってネタを横取りするような手法が、

TV業界の中ではタブーになりつつある事を

知らないのです。

 

 

なぜなら、制作会社よりも先に情報公開すると、

今後は訴えられる可能性も大いにありえます。

 

 

 

 

 

この時代にタブーな事を繰り返していたら、
広告や運営アカウントの剥奪どころか、

人生を棒に振る可能性の方が高いです。

 

 

 

グーグルアドセンスはもちろんのこと、
最近厳しくなってきた楽天アフィリもそうです。

 

 

 

国の規制をチェックしながらやらないと、

既にこれまでのグレーなやり方は淘汰されて、
もう目を付けられているかもしれません。

 

 

 

単純に泳がされているだけで、

ある日を境に突然・・・

 

 

 

下手したら逮捕されますよ?

 

 

 

 

既にあなたもご存知かと思いますが、

アフィリエイターが書類送検される事件も起きています。

 

 

適当な手段でやり続けると・・・

取り返しがつかない現実が待っています。

 

 

アフィリエイター書類送検

引用元:https://netshop.impress.co.jp/node/8604

 

 

 

消費者庁もアフィリエイト広告に関する規制を

強化するよう動いていますよね?

 

 

アフィリエイト消費者庁

引用元:https://netshop.impress.co.jp/node/9487

 

 

仮にASP広告やアドセンス広告を載せることが出来ても、
ちゃんとあなたが運営をしているかどうかを、


ASPや広告主が
追跡調査をする流れになってきています。

 

 

つまり、個人の信用が武器にもなるし、
弱点になる時代でもあります。

 

 

この意味が分かりますでしょうか?

 

 

小手先のノウハウやテクニックに頼っても、
将来の資産はゼロの状態なのです。

 

 

他人の粗を探すような文字列という名の記事は、

バイアウトもされませんし資産になりません。

私が言わなくてもお分かりだと思います。

 

 

 

しかし、それでも「記事を書きたくない」のですよね?
だからこそ、転売ビジネスなどにも手が出るのでしょう。

 

 


ただ、どんなビジネスでも記事を書かないと、
ウェブの世界は言葉で成り立っています。

 

 

 

記事を書かずにネットで稼ぎたいと妄想を描いている方は、

ユーチューバーかFXなどで稼ぎたいと、

淡い夢を追いかけているのでしょうか?

 

 

 

記事書きを生業にして生計を立てている立場から
あなたの未来の為に警告をさせてもらいましたが、

 

 

 

分かろうとしない方は論外だと思いますので、

どうぞ痛い思いをするまで続けてください。

当然ながら今回の教材とは無縁です。

 

 

 

記事を書くことが未来の自分の投資になる、
または資産になることに気づいている方は、
今も変わらず地道に書かれていますよ?

 

 

 

記事が書けない本当の理由

 

 

 

 

 

ウェブの世界は言葉を記事にすることです。

当たり前ですよね?

 

 

記事が書けない(書きたくない)のであれば、
ネットビジネスで稼ぐ事は諦めた方がいいです。

 

 

パソコンのキーボードを叩くだけですよ?

手書きよりもずっと楽だと思いませんか?

 

 

手に力を入れて鉛筆で書くわけでもなく、
消しゴムでゴシゴシと消しては書き直す事も不要です。

 


あなたもこの世界に精通している方ならば、

ほんの少しのブラインドタッチなら出来るはずですし、

 

 

ひょっとしたらパソコンのキーボード入力よりも、

若者と同じ様にスマホのフリック操作で入力した方が、
早い人もいらっしゃるかもしれません。

 


これだけ恵まれた環境にいる中で、
記事が書けないという人が多いのは、

そもそもなぜだと思いますか?

 

 

 

あなたが記事を書けない理由は、
ただ面倒くさいだけがほとんどです。

 

 

 

常にいつも時間がないと理由をつけて、
自分の作業を誤魔化していませんか?

 

 

 

外注を受けてきたからこそ分かりますが、

アフィリエイターの大半の心理がココです。

 


文法などをあまり知らないとしても、

記事は誰だって書けるものです。

 


誰だって書けるはずなのに、

多くの方が書けないからこそ、

 

 

前作の手引書でリサーチから

例文なども図解にしながら、

分かりやすくレクチャーしました。

 


それでも、記事書きが当たり前に

出来る様にならない・・・

 

 

書く作業は投資なんですよ?

 

 

自分が記事を書いていくだけで、

毎日、将来の投資が出来る訳です。

 

 

それでも、まだ書こうと思えないのは、
心から稼ごうと思っていないのかもしれません。

 

 

 

 

だから「心変わり」が早いのです。

 

 

 

私のコンサルを受けている方でさえ、
日頃からツイッターを見るのが習慣のせいで、

 

 

どうしても儲かるツイート内容を見てしまい、

いとも簡単に飛びついてしまいます。

 


そして、また記事を書く行為から遠のきます。

 

 

今ツイッターの話を出しましたので、

ちょっと話を変えますが、

 

 

ツイッターをやるのなら見る側よりも、

自分が伝えたいツイートをするのではなく、

 


相手が役立つツイートをしていけば、
ツールを使わなくても導線は増やせます。

 

 

Botのツイートはバレバレですし、

生身の人間はフォローしませんよ?

 

 

フォローを集めている為に企画で釣って、

リツイートさせて増やしている方も、

 

 

ツイッター側からはブラックリストに入れています。
単にアカウント削除をされていないだけです。

 

 

 

●●がダメだから、●●が続かないから

この手法を試してみるでは悪循環です。

 

 

 

記事を書く事を習慣化させてください。

記事を書く事こそが将来への投資です。

 

 

 

この投資は「リスク」を背負う事がないです。

自分が取り組んだ時間が資産になっていきます。

 

 

 

ただ、日頃から稼ぐ事に対して心変わりが激しいと、
当然ながら継続力が付いてきませんので、

 

何も作業が進まない現状は変わらないのです。

 

 

 

心変わりが激しい方は、マニュアルを見るのも、
繰り返さず億劫になっていく方がほとんど。

 

 

 

※余談ですが、アフィリエイトから少し離れて
まだまだ人気の転売ビジネスを始めたとしても、

 

 

 

結局は文字でポイントを表現する力が必要になりますし、
写真の撮り方や見せ方の学びも必要なのです。

 

 

 

こういうビジネスは先行者利益が主なので
後発組はとても不利になりますし、

 

 

 

大手のネット売り場になると、

古物商許可証が求められるなど
転売なども敷居が高くなるばかりです。

 

 

 

結局は根元の土台が出来ていないからこそ、

転売ですら続ける事が出来ません。

 

 

 

※転売作業の方が記事書きのみより、

何倍も大変だと思うのですが・・・

 

 

 

稼げない方ほど心変わりを繰り返します。

もう時代はアフターコロナですよ?

そろそろやめませんか?

 

 

 

どうか「記事書き」の継続こそが、

未来の投資になる事に気づいてください。

まともな記事を書けば資産になります。

 

 

 

とても単純な話ですが、ネットビジネスの世界は、

政治や会社の上層部と同じでして、

 

 

 

本当に「大切な部分」を心変わりから

分かろうとしない人たちばかりです。

 

 

これは非常にに根深い問題だからこそ、
あなたは自分を覚醒させる事に、

気づかないといけません。

 

 


さぁ、ここまで読んでくださったのなら、
覚醒の意思がある方かもしれません。

 

 

 

ここからは一歩先に進んだ話ですので、
心から記事を書けるようになりたいと思う方のみ

読み進めていただけたらと思います。

 

 

そうじゃないと時間の無駄になる可能性があるので・・・

 

 

 

記事が書ける人とは?

 

 

ここで少し考えてみてほしいのは、
アフィリエイターであるのならば、

 

 

記事が書けない事は思い込みだけで
まずありえません。

 

 

なぜなら日本語の場合。
文法はあってないようなものです。

 

 

英語だと決まった語順が存在しますが、
日本語にはそれがありません。

 

 

例えば・・・

「僕はAちゃんに本をあげた。」
「Aちゃんは僕から本をもらった。」みたいに、

 

 

日本語は語順を入れ替えても、

意味が通じるように書けますし、

日本人なら誰でも意味が読み取れます。

 

 

つまり、新たに国語を学ばなくても、
誰でもある程度は書けるものなのです。

 

 

だから記事が書けないというのは
どういうことでしょう?となるわけです。

 

 

そして、現代人はもうひとつ、
重大な要素が大きく欠けてしまっています。

 

 

  • それが人間性です。

 

 

売れる記事を書けるに越したことはないですが
今の時代は人間性が欠けていたら売れにくくなります。

 

 

簡単に「効果がある」と表現するのも難しくなり、
在庫があるのに在庫切れと煽ってばかりでは、
下手したら広告主から警告を受けますよ?

 

 

そもそも記事は何のために書くのでしょうか?

人の役に立つためですよね?

 

 

アフィリエイト的にいうと、
行動を起こしてもらう為に書きます。

 

 

商品がメインではなく、見込み客となる方が

メインになるようにしなければいけません。

 

 

もちろん必要な人に必要なものを
促してあげる事が大前提ではありますが、

 

 

不必要な人にまで売ろうとしなくていいのです。
そもそも全ての人に伝わる事はありません。

 

 

 

あなたがどれだけ相手のためを思って
記事が書ける方向に向かえるかです。

 

 

 

人としての部分も含めて役に立った結果、
その対価として頂けるのが報酬です。

 

 

 

記事を書く本質は全てここにあります。

しかし…

 

 

 

現代人の多くは2020年以前からずっと、
“報酬第一主義”になっています!

 

 

 

 

商品の善し悪しを考えずに、

アフィリエイターの大半が

 

 

単純に売りやすい商品、儲かる商品ばかりに注目し、
お客さんの事は二の次になっています。

 

 

結果、とにかく儲かればなんでもいい、
稼いでなんぼみたいな常識が生まれました。

 

 

この反動により、世の中が厳しくなっています。

 

 

私としては大歓迎なのですが、

今までの手法や考え方だけでは、

 

ますます厳しくなる事は、
容易に想像がつきますよね?

 

 

こういう時代の中で稼ぎたいと思っているのに、
そこまで記事が書けていませんよね?

 

 

やっている事といったら適当なコピペ、
もしくは優秀なリライトツールを探すなど、
とにかく楽することばかりではないでしょうか?

 

 

だからあなたの現在地は昔から

あまり変わっていないのです。

 

 

今の現在地をなるべく早く変える為には、
「記事を書きが投資になる」という発想に

自分の思考が気づけるかどうかです。

 

 

仮に売れないブログだとしても
企業が売買で欲しがっているのは、

 

 

あなたがブログに費やした時間を

ゼロから掛ける事が出来ないからです。

 

 

だから、しっかりと書き続けてる行動を

ちゃんと繰り返していけば、

 

 

うちの宣伝をあなたのブログでしてもらえませんかと、

私の様に広告主やユーザーの口コミから、

声が掛かる事も増えていきます。

 

 

ただ、投資と考えきれていないからこそ、

ここまで辿り着けないマインドですから、

記事書きそのものが苦痛に感じるのです。

 


これからの時代で最大の投資になるのは、

記事を書き続ける事です。

 

 

 

50代の逮捕者は見せしめであり、
私たちへの未来警告です。

 

 

 

今後もアフィリエイターが逮捕されるニュースは、
どんどん増えてくると思います。

 

 

アドセンスは一気に厳しくなる事でしょう。

罪の重みは増していかないと人間という生き物は、
本当の意味では気づけないのかもしれません。

 

 

自分が当事者にならないためにも、
あなたのフィルターを通しながら、
記事を書ける事が最適な道になります。

 

 

前作の「記事執筆の手引書」では、
誰もが自分で記事を書ける様に、
細かく丁寧にお伝えしました。

 

 

正直な所、もうこれ以上にないほど、

図解や記事書きの例も付け加えて
詳しく解説させていただきました。

 

 

300名以上の方にご購入頂いて
とても嬉しくはあったのですが…

 

 

メール相談などを拝見していると、

記事を書き続けて資産になっている人が

ほとんど増えていないのが残念でなりません。

 

 

このご時世の影響もあるとは思いますが、
やはり日本人の悪い所が出ていると思います。

 

 

が今の立場になれた理由は、良くも悪くも

記事を書く事が投資になる思考だったからです。

 

 

今はメルマガも継続して書いているので
それらも含めると、

 

 

もう8000記事ほどに
積み上がっていると思います。

 

 

なにより書けば書くほど、

誰でも作業が早くなっていきます。

 

 

記事が苦にならずにジャンルを問わずに、

スラスラと書けるようになったのは、
根本の精神を大切にしたからでしょう。

 

 

素直に自分のやりたいことに打ち込み、

松野さんをはじめ師事する方のアドバイスを、

真摯に受け止め、

 

変な儲け話に目移りしませんでした。

 

 

だからこそ教える立場にもなれましたし、
話し方・伝え方スペシャリストやテープ起こしなど、

 

 

発信する為に必要な資格も取得して、

伝えられる幅もかなり増えてきました。

 

 

これらの立場から改めて言わせていただくと、
ネットに限らずこの世界は「文字」で成り立っています。

 

 

リアルの仕事でも報告書やメールで文字は使いますし、
プライベートでも家族や友人などチャット(文字)で

普段もやり取りをしますよね?

 

 

でも、副業のビジネスになった途端、
文字(記事)が書けない理由の筆頭が、

時間がなくて・・・は違いますよ。

 

 

誰もが求める近道は獣道です。

そんな近道はどこにもありません。

既にご経験済みのはずです・・・

 

 

 

 

ただただ、地道に書き続けれる習慣と、

記事のスキルを手に入れてさえいれば、

 

 

今頃どれだけ積み上がってきたと思いますか?

おそらく、私の様に人生が変わったはずです。

 

 

 

これからの時代の鍵は「あなたの信用」

 

  • コアアップデートという大波
  • YMYLやEATという概念の出現
  • コロナ禍からの風の時代へ突入

 

 

これらの共通点を挙げるとすれば信用です。

 

 

風の時代と言われているのは・・・
情報やスピードという意味がありますが、
それよりも大事なのは信用です。

 

 

トレンドブログなどは完全に論外です。
そもそもグーグルが求めていないので・・・

 

 

 

誹謗中傷みたいなふざけたブログばかりが

世に出るからグーグルや厳しくなり、法改正が行われ、
誰が発信してるのかを問われているのです。

 

 

 

すべてを考慮した末に、あなたが出すべき結論は、
記事が資産になると決意することです。

 


何より投資として記事を書く事を習慣化していけば、

自然と知的財産も増えて、何より人間性も育ちます。

 

 

 

逆に書き続けられないのであれば、
どんな結果が未来として待ち受けているのか?
もうお分かりですよね?

 

 

 

昔から感じていたある大きな違和感

 

 

 

私が深く印象づいてるのは、
運営者によるランキングサイトの融通です。

 

 

未だにASP側でも大きな問題になっていますが、

あなたのブログで1位にしてくれたら報酬を上げます!

というASPからのオファーは、

 

 

ASP側も日頃からキーワード検索をしていますので、

アクセスが集まり出したブログや、

 

 

コンバージョンしているブログに対しては、

積極的に声をかけていきます。

 

 

当然ながらビジネスチャンスなのですが…

冷静に考えると単なる大人の事情であり、
肝心な部分が抜けています

 

 

そう、消費者への配慮です。

 

 

順位の根拠は商品の良し悪しではなく
完全に利己心なのです。

 

 

 

最近は有料広告掲載の融通が目立ちますが、

まだまだこのあたりも変わりません。

 

 

〇〇の効果がある。2週間でこの姿になれる。
無料体験のLPに対して、バックエンドがある事を

予めお知らせしていない媒体は審査にも通りません。

 

 

私は長らく育毛ジャンルに、

取り組んでいた経緯があります。

 

 

やったことがある方ならご存知だと思いますが、

ほとんどが大人の事情です。

 

 

 

あんまり詳しく書くとアレなので詳細は割愛しますが、

怪しい成分・配合量を吟味しても不自然が多いのです。

 

 

 

育毛対策といったらシャンプーや育毛剤ばかりですし、

役立つと思えば健康を害する強い薬の話に行き着き、

お金の力による輸入経路のVIP待遇…

 

 

このような世界に身を置くのは心底嫌になりました。

 

 

 

今ならトレンドブログに代表される誹謗中傷や、

人の不幸をネタにする手法がNGになっているのも
その人が分かってやり続けてきた反動です。

 

 

よろしいでしょうか?

 

 

人の不幸で稼いだとしても、

それは生き金にはなりません。
死に銭に変わっていきます。

 

 

 

なにより、記事書きが楽しいですか?

自分の為になっていますか?

 

 

そういうやり方を教えている方々は、

状況が悪くなったら逃げますよ?

 

 

目先のお金が必要という人がいたり、
心が痛みながらもそういうことを
やり続ける人もたくさんいます。

 

 

でもその報いは、今の時代だからこそ

必ずどこかで大きな反動になって

あなたの人生を脅かします。

 

 

知らなかったでは通用しない時代です。

経験者であればあるほど、

 

 

このことは肝に銘じた方が良いです。

もう時代は大きく変わっているのです。

 

 

例えばYouTubeでは男性でも乳首がNGになり、
女性はお色気系で胸の谷間が少し見えるのも
制限がかけられるようになってきています。

 

 

そんな中でネガティブなネタの記事が
資産になっていくと思いますか?

 

 

もう何もかもネットビジネスは、

まともにやらないと時間の問題です。

 

 

だから繰り返しになりますが、

当たり前の記事書きが最大の投資なのです。

 

 

その想いから生まれたのが、
第2弾となるマニュアルです。

 

 

私は商売人というより啓蒙家かもしれません。

 

 

時代が時代です。少しでもあなたの将来財産が

1つでも増えていく様に作りました。

 

 

今でも情報商材は山のようにあります。

 

 

しかし、ほとんどは楽に稼げると

セールスレターで謡っていますよね?

 

 

稼ぐ為の思想からの取り組み方から

勉強会・面談・添削なんてほとんどの

販売者が行っていないでしょう。

 

 

だからこそ「儲け至上主義」の世界が、
出来上がったといえるのではないでしょうか。

 

 

これらは、もう完全に時代遅れの考え方です。

 

 

なので、私がこれまでの様な歪んだ常識を壊し、
まともな取り組み方を広める想いを込めた

記事執筆の手引書に続く覚醒書を作りました。

 

 

アフィリエイトは案件ありきと言われます。

たしかにそうなのですが、

 

稼ぐ為の手順や思想を忘れてはいけません。

 

 

単に案件情報をコピペするようなことではなく、

自分自身の思いも加味した上で、

 

 

ちゃんと調べた文字にしていくことが
信用にもつながっていくと思います。

 

 

もう売り主(広告主)だけではなく
紹介者も責任が問われる時代です。

 

つまり、世の中の潮目が変わった証拠です。

 

 

ただ稼げればいいという考えで
適当記事を書いていたら…
本当に捕まるかもしれませんよ?

 

 

記事は誰かの為に書くものです。

記事は投資という思考になれば、

結果はついてきます。

 

 

そういう精神で取り組む覚悟があるのなら
次の概要を御覧くださいませ。

 

 

 

記事執筆の覚醒書の概要【特典付き】

 

記事しtピつの手引書

 

 

それでは記事を書く事の重要性に気づけた方が、

ここまで読まれていると思いますので、
覚醒書の概要をお伝えしたいと思います。

 

今後、各章のバージョンアップをはじめ、

続・記事執筆の覚醒としての追加マニュアルも含め、

 

書く項目の文言は実際の中身とは、
多少変化させている場合があります。

 

また、順番も変わる可能性もありますので
予めご了承くださいませ。

 

覚醒書その1「人間の巻」

全12節42ページ 14000文字

 

今後の記事書き活動における
根源的な考え方について述べた書。

 

人としてどうかを問う部分であり
適用範囲は記事書きだけでなく
あらゆることに関係してくるでしょう。

 

厳しく換言するとすれば、
この書の内容が腑に落ちない限り
今後なにをしてもうまくいかないと思っています。

 

そのくらい大事なことを書いたつもりです。

  • この考え方・想いがなければ人として終わり
  • この惨憺たるアフィリ業界の結果を招いた発生源
  • 悪い意図があればそれは全て○○文となる
  • いよいよ捕まるご時世になってきました!
  • 危害を加える者と被る者
  • そろそろ本音を書く勇気を発揮する時では?
  • あなたは書きたいことを書いてないですね?
  • ほんとうの意味で記事が書ける人は○○な人
  • 物事が進む最大の原動力
  • 記事を書く時に持つべき意識とは?
  • あなたはナニを相手にしていますか?
  • 本当の意味で記事書きができる力とは?

 

 

覚醒書その1の具体的な概要

 

 

1540_32 記事が書けない人が多いのは当たり前という現状

 

はじめにに相当する部分ですが、
最初から遠慮なく問題点の根幹を指摘しています。

 

言わなくてもわかる内容かもしれませんが、

聞く耳(見る目)を持たない人が多いので
自覚して頂く為あえて設けた節です。

 

 

この考え方・想いがなければ人として終わり

 

これは極論ではありません。
本心から思っていることです。

 

やましい思いが先行しているから
腐った業界として顕現しているのです。

 

 

この惨憺たるアフィリ業界の結果を招いた発生源

 

みなさんが持っているある思いこそが
このアフィリ業界を作り上げたといえます。

 

別に捨てなくてもいいのですが、
そればっかりではダメですよね。

 

 

悪い意図があればそれは全て○○文となる

 

強烈な言葉ですが、

わたくしは言う時は言うのがモットーですので、

ある意味好きな言葉になります。

 

表面をつくろってもダメなものはダメです。

 

 

いよいよ捕まるご時世になってきました!

 

誰もがびっくりする事柄ですが、
まともな心で活動していれば

怖がることではありません。

 

正しく生きる人が輝く時代に入ってきました。

 

 

危害を加える者と被る者

 

おそらく最も自覚がない部分のひとつでしょう。

 

ほとんどの人はある一方に

偏った認識を持ってると思いますが、

それは大間違いであると自覚していただきます。

 

 

あなたは書きたいことを書いてないですね?

 

多くの人が書くべきだと思いつつも、
書いていないのが今の世の中です。

 

無用な遠慮はそろそろ終わりにしましょう!

 

 

ほんとうの意味で記事が書ける人は○○な人

 

結局そういうことなんですよね。

 

ほとんどの人はそうじゃないから
手が止まるし、露頭に迷うのです。

 

 

物事が進む最大の原動力

 

記事でもなんでも原動力があるからこそ
前に進み続けることができます。

 

その原動力は誰でも知ってますが、
使っていない人が大半ですね。

 

 

記事を書く時に持つべき意識とは?

 

受け身な考え方では
いつまで経ってもビギナーです。

 

良い記事を書くどころの話ではありません。

 

 

あなたはナニを相手にしていますか?

 

感覚が麻痺るとおかしな対象にばかり
目を向けてしまいます。

 

本来相手にすべきは何なのかを、
今一度思い出してください。

 

 

本当の意味で記事書きができる力とは?

 

巻の一のまとめです。

 

この力を発揮してこそ
記事が書けるというものです。

 

この手引書においては
それが記事が書ける定義となります。

 

 

 

覚醒書その2「常識の巻」
全9節36ページ 13000文字

 

これからの時代は
古い常識を壊す時代ともいえます。

 

古い常識に囚われていたら
いつまで経っても何もうまくいかないでしょう

 

ただ壊すのではなく、
新しい常識へとアップデートするということです。

 

今まで自分ごとしか目を向けていなかった方ほど、
参考にしてほしい内容です。

 

 

  • あなたが取り組む分野は何かお悩みですか?
  • Googleとの向き合い方
  • うまい文章とは何か 1つの型にはまらない深い意味
  • アドセンスに受かる人と受からない人の違い
  • あなたのゴールは「門」を通過すること?
  • 案件選びの第一基準
  • 理想的な活動理念

 

 

覚醒書その2の具体的な概要

 

 

あなたが取り組む分野は何かお悩みですか?

 

すでに気づいてるかもしれませんが、
あんまり悩む必要はないかもですね。

 

その気付きをお伝えします。

 

 

Googleとの向き合い方

 

独特かもしれませんが、
わたくしの本心をそのままハッキリお伝えします。

 

こういうキッカケがなければ
危険かなと思うからです。

 

 

うまい文章とは何か 1つの型にはまらない深い意味

 

よくうまい文章を書きたいという悩みを見かけますが、

一口に言えない深い意味があります。

 

“この世界の儲ける為の仕組み”

 

この仕組みを理解していないと、
無駄に苦労する羽目になると思います。

 

 

アドセンスに受かる人と受からない人の違い

 

大人気のアドセンスですが、
規制がどんどん厳しくなっていますね。

 

それでも受かる人は受かります。

 

いったいなぜだと思いますか?

 

 

あなたのゴールは「門」を通過すること?

 

何かの試験や資格にパスすることは
大きな目標なのは間違いありません。

 

しかし、あくまで目標に過ぎないことを
自覚しないといけません。

 

 

案件選びの第一基準

 

アフィリ案件は一般的に報酬額や売りやすさ、
機能性などで取捨選択されています。

 

わたくしの考える基準はそんなことではありません。

 

 

案件選びの妥協点

 

どうしても案件選びには
妥協点が必要になってきます。

 

それをどう考えるかをお伝えします。

 

なかなか難しい問題ですが、
だからこそ考えないといけないと思います。

 

 

今まではほとんどの人が
悪い意味で妥協しすぎていたのです。

 

 

理想的な活動理念

 

人は誰しもこの理念(精神)でやると
うまくいくというものが存在します。

 

ほとんどの人がうまくいかないのは、
ある一方しか見ていないからでは?

 

 

覚醒書その3「疑義の巻」
全11節48ページ 15000文字

 

古い常識は根深いものなので、
あなたに疑問の種をいくつも残していると思います。

 

その厄介な種を摘み取って
スッキリしていきましょう!

 

なぜ記事書きができないのかについて
深堀した内容になります。

 

その地獄から抜け出すためのヒントも載せています。

 

 

  • 記事が書けない状態は極めて不利である理由
  • 絶望的な選択肢もお伝えしないとなりません
  • 記事が書けない3つの理由
  • 書きたいことが思いつかないのはなぜ?
  • 物事を知っていても書けない3つのワケ
  • 主張がない状態とは?
  • 何がわからないかわからない
  • わからない地獄から抜け出すための考え方
  • あなたにはあなたの○○が必ずあります!
  • ○○こそ個性的な記事を書く鍵である

 

 

覚醒書その3の具体的な概要

 

 

記事が書けない状態は極めて不利である理由

 

記事が書けないと悩む人は多いですが、
さっさとそんな状況から脱出しないと
これからどんどん厳しくなる一方です。

 

 

絶望的な選択肢もお伝えしないとなりません

 

この手引書をご覧になる方なら
あんまりそっちを選ぶ人はいないですが、

あえてお伝えさせていただきました。

 

一応希望も含んでいる内容です。

 

 

記事が書けない3つの理由

 

大それた理由ではありませんので
身構えなくても大丈夫です。

 

ただ、できていないのであればそのくらいのことも
全然できていないということが実感できると思います。

 

 

書きたいことが思いつかないのはなぜ?

 

普段からの行動が鍵を握っています。

 

人間ならではの行動ですが、
ほとんどの人はサボるようになってしまっています。

 

 

物事を知っていても書けない3つのワケ

 

ただ知っているだけでは記事は書けません。

 

意外と根深い問題ですので
気づいていない人が多いのでは?

 

 

主張がない状態とは?

 

つまり記事が書けないのと同義ですが、
必ずしも悪いとは言えません。

 

少しだけ哲学っぽい話です。

 

 

何がわからないかわからない

 

ヤバいレベルの話ですが、
決して八方塞がりではありません。

 

どのように考えるかで全ては決まります。

 

 

わからない地獄から抜け出すための考え方

 

地獄と思ってる時が地獄であり、
今が本当の地獄ではないことをお伝えします。

 

本当の地獄はあなたはすでに

とうの昔に体験しているはずです。

 

 

あなたにはあなたの○○が必ずあります!

 

後ろ向きな考えに陥っていると

まず思いつかない発想です。

 

チャンスはたくさんあるのにもったいないですね…

 

 

○○こそ個性的な記事を書く鍵である

 

本来は誰でも持っている特異な想い。

 

オリジナリティが求められてる
今こそ発揮すべきものです。

 

好きなことをして何が悪い?

 

ある意味一番情熱を入れて物言いをした部分です!

もう我慢する時代は終わっているのです。

 

 

覚醒書その4「根の巻」

全17節96ページ 32000文字 

 

記事書きの根っこの部分に当たります。

 

そのため分量がとても多く
読み応えもあると思います。

 

記事書きはテクニックばかりではないことが
よくわかる内容になっています。

 

つまりは考え方が肝なのです。

 

前編

  • 大体の記事は書けるようになる最低限のルール
  • 記事書きスピードに関するツッコミどころ
  • レビュー記事を書くときの考え方
  • VAKを記事に盛り込めば良い?
  • どこまで丁寧に注釈として説明すべきか
  • 執筆とは○○である
  • 統一感の定義と気をつける5つのポイント
  • 面白い記事、感動する記事とは?
  • 役立つ記事を7つの観点から定義します

後編

  • 画像探しと編集で重要なポイント
  • 広告配置で忘れがちなポイントと落とし穴
  • 今この瞬間、思いついたことをどうしてますか!?
  • 何千文字を書く精神力を身に付けるには?
  • 横文字論
  • ネタはどこにあるのか
  • 記事内容が自然と個性的になる考え方とは?
  • 俯瞰力を向上させる必須の思考

 

 

覚醒書その4の具体的な概要

 

 

大体の記事は書けるようになる最低限のルール

 

ぶっちゃけこれさえできれば
それなりの記事は書けるようにはなる、

というゆるい基準を考えてみました。

 

 

記事書きスピードに関するツッコミどころ

 

予想しやすい話かもしれませんが、
早ければ良いってものではないですよね?

 

「はやさ」の裏側には良くない思惑が潜んでいますので

遠慮なく3つに分けてツッコませていただきます(^^)

 

 

レビュー記事を書くときの考え方

 

画像と一緒で、
あんまり深入りしすぎるのはよくありません。

 

そして、いろんな意味で偏らず

冷静に書くというのも大事なポイントです。

 

 

VAKを記事に盛り込めば良い?

 

記事に人間の五感表現を

盛り込むのは大事なことですが、

ほとんどの人は忘れていると思います。

 

更に、選別は現実的ではないことにも触れます。

 

 

どこまで丁寧に注釈として説明すべきか

 

注釈の良し悪しを説きます。

 

楽することばかり考えている人にとっては
面倒でしかないことです。

 

いえ、そもそも注釈しようという

発想すらないかもしれません。

 

ある意味これが出来るか出来ないかで

訪問者への配慮具合がわかるというものです。

 

 

執筆とは○○である

 

テクニカルな話になっても
結局執筆とはこうなんだなって思います。

 

だからこそ書き手も読み手も助かるのです。

 

 

統一感の定義と気をつける5つのポイント

 

なぜ表現を統一しないといけないのかを
5つに分けてお伝えします。

 

統一感がないとごちゃごちゃになってしまい、

ユーザーエンゲージメントの低下に繋がります…

 

 

面白い記事、感動する記事とは?

 

ポイントはそう意識しないことです。

なぜなら目的が変わってしまうからです。

 

面白おかしく書くのと、

情報を提供するように書くのは違いますよね?

 

 

役立つ記事を7つの観点から定義します

 

役立つ記事を書くのは当たり前ですが、
それが何なのかを紐解いてみました。

 

思いのほか多くなりましたが、
難しい話はしていないつもりです。

 

 

 

画像探しと編集で重要なポイント

 

画像は大事ですが、
ドツボにハマる危険性もはらんでいます。

 

なるべく簡素にこなすようにしないと、

記事書き以上に負担となるでしょう。

 

 

広告配置で忘れがちなポイントと落とし穴

 

多くの方が勘違いしているポイントがあります。

 

特にアドセンスでは間違いを犯しやすいかと…

 

みんながやっていることほど間違いなのは、

他の常識と共通している部分ですね。

 

 

今この瞬間、思いついたことをどうしてますか!?

 

超基本的なことですが、
ほとんどが忘却の彼方に消え失せているでしょう。

 

それほどみなさん行動していません。

 

 

何千文字を書く精神力を身に付けるには?

 

どうしても分量がある記事を
書く必要性に迫られることもあると思いますが…

 

精神力云々の話ではないのです。

 

 

横文字論

 

私の横文字に対する考え方を
詳しくご紹介させていただきます。

 

便利なのでついつい使っちゃうものですが、

それゆえ危険性もはらんでいます。

 

 

ネタはどこにあるのか

 

ネタ探しは永遠のテーマですが、
難しい問題といったら語弊があります。

 

なぜならすぐそこにあるのですから…

 

 

記事内容が自然と個性的になる考え方とは?

 

オトナになるほど適当になって
この考え方をしなくなります。

 

外を見渡すと今や一目瞭然ですが、

考えなくなったから個性が失われているのです。

 

 

俯瞰力を向上させる必須の思考

 

日本人には苦手なことかもしれません。

 

この思考があるからこそ
物事の裏側や本質が垣間見えるものです。

 

平和ボケもそろそろ終わらせないとですね!

 

 

覚醒書その5「風の巻」

全9節43ページ 13000文字

 

次時代の話も考慮した話をしていきます。

 

少しだけ占術師としての顔も
のぞかせているかなと思います。

 

これから生き残る人は納得できると思いますが、
生き残れない人は理解しにくいかもしれません。

 

どう生きようと時代の洗礼は受けますが、
それをあなたがどう捉えるかです。

 

  • 風の時代の意味とは?
  • これからの時代のサイトの基本的な意味合い
  • これから生き残る人の特徴とは?
  • 新たに登場した○○という恐ろしい技術
  • 記事を書く人は○○を引き受ける人のこと
  • その物事が好きな基準とは?
  • 物事は○割で取り組む
  • 記事の書き方の総括
  • あらゆる事柄においてうまくいくための秘訣

 

 

覚醒書その5の具体的な概要

 

 

風の時代の意味とは?

 

流れが早いとよく言われますが、
もちろんそれだけではありません。

 

すでにネット上でもその片鱗は出てますが、
ほんと相応しい意味合いがあります。

 

 

これからの時代のサイトの基本的な意味合い

 

今までは適当が普通がでしたが、
これからはそうはいかないでしょう。

 

下手したら自分の経歴に
傷がつくことにもなりかねません。

 

 

これから生き残る人の特徴とは?

 

大体お察しだと思いますが、
みんなと「逆に」生きれるかってことです。

 

右へならえの精神のままでは、

これからの大波には耐えられないでしょう。

 

 

新たに登場した○○という恐ろしい技術

 

技術的には前々からありますが、
その応用がどんどん加速していきます。

 

これは信用にも関わることなので、
悪いことをしているのなら今のうちに足を洗うこと。

 

それが如実にわかる話をします。

 

 

記事を書く人は○○を引き受ける人のこと

 

仕事といってもいいですが、
それよりも根本的で面白いことを説きます。

 

記事が書けない人が多いこの現状は、
ある意味ではコントです。

 

 

その物事が好きな基準とは?

 

超重要な基準でございます!

 

少しでも嫌々ながらやってるのなら
それはまず向いてないでしょう。

 

 

物事は○割で取り組む

 

9割以上の人は勘違いしてると思います。

 

物事はそのくらいで取り組んだほうが、
よっぽど効率がいいという話です。

 

 

記事の書き方の総括

 

ふんわりしてますが、
超大事な要素をまとめました。

 

しっかり意識してほしいと思います。

 

 

あらゆる事柄においてうまくいくための秘訣

 

いまわたくしが最も注目している概念を披露します。

 

これがあるからこそ
人は動けるし継続もできるのです。

 

人はこのために生まれてきたといっても
過言ではないと思っています。

 

 

受け取れるのはマニュアルだけではありません!

 

今回の「記事執筆の覚醒書」は、

配布物の強化だけではなく、

 

更に「続・覚醒書」として、

追加マニュアルを1年を通じて

随時配布をしていきます。

 

 

記事執筆の覚醒書特典

 

 

 

 

購入特典その1

 

ZOOMなどを使って個別での面談権利が1年間つきます。

面談は月1回まで、時間は60分が目安となります。

記事添削は月2回までです。

 

 

購入特典その2

 

こちらは自己申告制になります。

当教材をアフィリエイトしたい時は忘れずに!

 

 

購入特典その3

特典3

 

毎月1回のペースで教材はパワーアップします!

これも面談と同じく期間は1年間の予定です。

 

 

 

あなたが覚醒する為の価格

 

 

 

 

私は一人で10年の間。6000記事以上を
オールジャンルで書いてきたことに加え、

 

 

今では話し方・伝え方スペシャリストに
テープ起こし資格を有していますので、

 

 

アフターコロナ禍した社会だからこそ、

記事書きの重要性がどれだけ必要なのかを、
これからあなたに啓蒙していくつもりです。

 

 

この覚悟は提示する価格と釣り合いませんが、
一人でも多くの方に気づいていただきたいので、
今回作成を
しております。

 

 

前作は戦術的な内容でしたが、
今作は戦略的な内容になります。

 

 

前作の記事執筆の手引書でも
十分記事書きはできる内容です。

 

 

しかし、ネットビジネス界を見ていると、

誰もがもっと手前の部分からの見直しが必要で、
その事を自覚していない方が多すぎます。

 

 

覚醒していない所に稼げない原因があるので、
昔も今も右往左往しているはずなのです。

 

 

だからこそ、いまだに無駄なノウハウを求めては
挫折を繰り返しているのではないでしょうか?

 

 

ウェブの世界は文字(言葉)で成り立っています。

 

 

どんなノウハウだろうと自分で記事を
書き続けない限り世界は広がりません。

 

 

今回の覚醒書は私の想いの全てを
詰め込んでいきますので期待しててください。

 

 

まさに集大成と言える様に、
続・覚醒書として追加の資料を

毎月配布もしていきます。

 

 

ただ、私の全てをさらけ出すようなものですので、
そんな安価に出したくないのが正直な気持ちです。

 

 

特典を見てもらえると分かりますが、

ZOOMでの個人面談・記事添削なども

マニュアル以外に付けていますから、

 

 

私がどれだけの思いで啓蒙しようとしているか?

他の方と比べても覚悟の違いが分かるはずです。

 

 

私の労力なども含めて価格を考えれば、

普通に10万円ぐらいが妥当だと思います。

 

 

しかしながら現実問題として、

あまりに価格が高過ぎてしまいますと、

の思いそのものが届きません。

 

 

よって自分なりに熟慮を重ねた結果、

マニュアルのバージョンアップをはじめ、

ZOOM個別面談・添削も付いて

 

 

 

49800円(税込み)でご提供します。

 

 

 

決して安くはありませんが、

現在はこれで最安値とお考えくださればと思います。

 

いずれ、特典の面談などは権利こそが

価値があるものへと世の中の認識は変わっていきます。

 

それを踏まえ、今後は別のプラットフォームにて

本来の価格での提示をする予定です。

 

 

そう考えると現在は半額です。

 

 

 

記事しtピつの手引書

 

   

      

⇒『記事執筆の覚醒書』を購入

 

 

 

 

私から補足の伝言

 

 

ここまでお付き合いをくださり、

本当にありがとうございました。

 

 

規制が厳しくなる昨今の中で

時の流は想像以上に早いです。

 

 

本当は書くつまりはなかったのですが、
今の時代に合わせるという意味で、

 

 

4月から新たな門出を切りたい方の為に、

私が得たスキルを放出させていくつもりで、

覚醒書として出させていただきました。

 

 

記事の書き方は色んな所で学べますが、

私のマニュアルはZOOMでの
個人面談・添削も付いていますし、

 

 

更に覚醒書の方はバージョンアップや
続編の覚醒書も配布していきます。

 

 

そもそも私の様にオールジャンルで、

6000記事を書いてきた人はいません。

 

 

書籍だけでマスター出来ない部分を、
今回の機会を通じてお渡しをします。

 

 

また私は話し方・伝え方スペシャリスト、
テープ起こしといった資格もあります。

 

 

自分で言うのもおこがましいかもしれませんが、

多くの方が到達できない領域までは、

この10年で達していると思います。

 

 

私のメルマガを見ている方ならば、

どれだけ価値があるのか分かるはずです。

 

 

1度手にするだけで数々の特典をはじめ、

アップデート権利を受け取れます。

 

 

さきほどもお伝えした通り、

時の流れが想像以上に早いです。

 

 

だからこそあなたが「権利」を持つ事に

とても大きな価値があります。

 

 

逆にアップデート権利がなければ、
今後は生き残っていけないのではないか?
そんな事を個人的には思っています。

 

 

もう少し詳しい事をお伝えすると・・・

単純に作業してきた経験ではなくて、

 

 

私がその過程の中で思ったことや感じたこと
これらに触れる事に価値を感じてください。

 

 

ほとんどの方が大人の事情で言えない本音も、

しっかりと織り交ぜていきます。

 

 

ここまで記事書きに特化するだけではなく、

10年の経験と思いを詰め込んだマニュアルは、

どこにもないと思います。

 

ぜひ期待しててください。

 

生半可な覚悟ではありません。

 

 

 

最後に私からお伝えしたいこと

 

 

誰も言いたくないであろうことも

記事書きを極めていく中でたくさんあります。

 

 

アフィリエイターとして活動する中で

批判したくなる所もあるかもしれません。

しかし、それも含めて私の覚悟です。

 

 

そのくらいの覚悟がなければ、追加マニュアルも、
ZOOMサポートや個人面談なども含め、
啓蒙はできないと思っています。

 

 

記事書きは「ある意味」では啓蒙です。

 

 

記事を書く立場の方は私ほどではないにしろ、

発信者としての覚悟が必要な時代になっています。

 

 

なぜなら見てくださる方の行動に関わる

1つの指針になるからです。

 

 

しかし、こんな時代になっても

無自覚な方が多いのです。

 

 

だからこそ、相手の事を出来る限り考えながら、

役立つ情報発信が非常に重要となっていきます。

 

 

私に色々な事を教えてくださった松野さんも、

これからのネット社会はどんどんホワイト化すると、

ご自身のメルマガで言われていました。

 

 

既にそういう動きになっているからこそ、

これからはアフィリエイターをはじめ、

 

 

情報発信する者は誠実さを失わず、

この世界に向き合ってほしいと思います。

 

 

その想いに共感してくださるなら

またZOOMなどでもお逢いしましょう。

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

購入特典その1

 

購入特典その2

 

購入特典その3

特典3

 

 

⇒『記事執筆の覚醒書』を購入する

 

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