勝ち組になる3%のマーケティングの紹介と特典について

まっちゃんこと松野さんが
2021年に新教材を出されました。

その名も、
「勝ち組になる3%のマーケティング」

なかなかアグレッシブなタイトルですが
決して極端ではないと思います。

以前からうまくいく人、成功者と言われる人は
1割とか上位5%とか言われてきたわけですが
二極化が進むこの時代…

もっと狭き門になっているのではないかと。

アフィリにおいても例外ではありません。

これまで多くの方が取り組んできてるようで
取り組んでこなかったマーケティング。

そのツケがいよいよ押し寄せてきたかな、
と思う今日このごろです。

こういう時期だからこそ出てきた教材、
出るべくして出た教材。

正にシンクロニシティを感じざるを得ません。

内容はまっちゃんのレターを見たほうが
100倍説得力がありますので
そちらを見ていただければと思います。

勝ち組になる3%のマーケティング

 

ここで主にお伝えしたいのは
僕からの購入特典についてです。

変わった内容のレポートかもしれませんが
少しでもみなさんのお手伝いになればと
一所懸命書かせていただきました♪

節ごとに大まかな内容を紹介するので
よかったら御覧ください(^^)

・いーけーオリジナル特典「感覚の書」

記事執筆のヒントになる感覚の書

このレポートは僕が記事書きなどに
取り組む上でどのような感覚が
芽生えるかを紹介したものになります。

一般的にはちょっと言いにくいような
内容も含まれています。

ある意味ではリスキーなわけですが
言うべきことはちゃんと言わないと
世の中はおかしくなるばかりです。

マーケティングでもなんでも
根本には人としてどうかが
問われています。

その想いを胸に書かせていただきました。

第1章:調べる段階の感覚

調べるといってもリサーチ法とか
キーワードがどうのこうのという
話ではありません。

もっと根本的な部分を問うお話です。

1-1 その商品を○○する価値とは?

多くの方はアフィリの常識に沿ってというか
半ば無意識的に商品を選ぶと思いますが
それでは問題があると思っています。

個人的には犯罪に加担するような行為に
繋がると思う部分もあります。

これは冗談ではありません。

昨今はアフィリエイターにも
責任があるというまともな風潮が
出来つつあります。

虚偽の記載がなかったとしても
済まされない時代に
なってきたとも言えます。

1-2 何事も○○のが原則

少々厳しく感じるかもしれませんが
この狂った世の中では致し方ない
認識だと思います。

儲ければそれでいいという時代は
とっくに終わっています。

マーケティングには
この原則も含まれると
個人的には思っています。

1-3 ○○感を大切にする

ほとんどの人は大切にするどころか
意識すらしていないでしょう。

感じたとしても一瞬で通り過ぎてしまい
結局はスルーされるのがオチ。

誰もが持っている素晴らしい感覚を
活用しない手はありません。

案外、この感覚で
真実が浮き彫りになるものです。

1-4 妥協点の見出し方

商品選びにおいてどのような考え方で
「妥協」するのかを紹介します。

どんな商品でもマシな部分はあるものです。

ただ、妥協点にならない要素もありますので
そこは厳しく突っ込んでいます。

あってもなくてもいいものを
強調されても困るわけです。

第2章:記事を書く時の感覚

ここからがメインになります。

記事書きのベースとなる部分を
いろいろ書いてみました。

2-1 ○○という感覚

記事が書けないという人は
この感覚が欠如しているのでは。

これこそが記事を書き続ける為の
根幹とも言うべき部分だと思います。

とても重要視しているので
この節だけで5ページも書いてしまいました!

是非、「思い出して」ほしいですね(^^)

2-2 好き=得意なのか

とても難しい問題に切り込んでみました。

一見矛盾するようなことを
どう捉えたらいいかを
僕の経験も交えてお伝えします。

チャンスを自分で詰まないで
ほしいと思います。

2-3 ○○語は約立たず?

たまに使うべきではないなどと
不遇な扱いを受ける○○語ですが
そんなことはありません。

むしろ積極的に使うべきです。

取り上げるだけでも他とは違う
記事になりえるのでもったいないです。

物は使いようといいますが
説得力が増す書き方にも繋がりますし
記事ネタにもなりえます。

でもほとんどの人が
スルーしているのが現状です。

2-4 ○○車の原則

自動車や自転車の話ではありません(笑)

完璧主義を脱却する可能性も秘めた
重要な考え方をお伝えしています。

僕が占いという
新しいジャンルに参入できたのは、
この感覚を大事にしているからです。

2-5 ○○するほど書ける感覚

記事書きが苦手と思っている人ほど
この行動をしていない人が多いのでは
ないでしょうか。

この行動をしないことには
「感覚の連鎖」は起きません。

0に何を掛けても0なのです。

2-6 書き続けられる感覚を身につけるには?

ほとんどの人は自分を欺き、
偽りの感覚を元に生きています。

それに気づかない限り
書き続けるのは難しいと思います。

日本人は○○脳になりすぎなのです。
(サラリーマン脳ではありません)

2-7 ○○は記事ごとに変わる

少しだけ具体的な部分に触れます。

記事の骨組みは変わりませんが
部分的には自由であるべきです。

グーグル的な考えが主流ですが
すべてが形式主義では
気持ち悪くないでしょうか?

あまり形式にこだわりすぎると
個性も活きないと思います。

2-8 記事はあなたの○○である

文字なので限界はありますが
基本的に記事というのは
似すぎている傾向があります。

だからSEOでも様々な問題が
起こるのではないでしょうか。

少しでも全体主義的な思想から
脱却するためにも自分自身を
見つめ直す必要があるかなと思います。

2-9 アイデアが出るタイミング

アイデアこそ感覚の賜物です。

記事ネタや言い回しなど
アイデアが出やすい
僕なりのタイミングをシェアします。

共通点はあるものの、
一般的に言われているものとは
少しだけ違います。

以上、「記事執筆のヒントになる感覚の書」
の大まかな内容でした。

全42ページ2章仕立て
約12000文字あります。

・追加特典:「書き方の原則」

記事書き以外にも役立つ書き方の原則

もうひとつの特典は
書き方の基礎となる部分に
フォーカスしたレポートになります。

感覚の書は抽象ゾーン、
書き方の原則は具体ゾーンに入るものですね!

話し方と伝え方のスペシャリスト
有資格者としてお伝えする
初めてのレポートでもあります。

それでは概要を紹介します♪

※こちらも実際の見出しとは
少しだけ変えてるところもあります。

○と文字数も一致してるとは限りません。

第1章:記事書きの原則

1-1・文章は○○から書くのが鉄則

一部の例外を除き、
アフィリをするとなれば
ほぼほぼ鉄則通りになります。

その理由は明確。

お客さんが求めているものを
提供するからです。

1-2・○○を書く理想的なタイミング

前節の続きです。

書くタイミングは
ほぼ決まっているといえますが
絶対ここに書くといった
方程式はありません。

どう意識すればいいかを定義します。

1-3・段落は○○が原則

段落でも言えますし
記事にも言えることです。

意識しないとつい○○が
増えすぎてしまいますが
それでは問題があります。

知らず知らずのうちに
お客さん離れに繋がるかも…

1-4・○○を意識して使う

日本語を構成する最もシンプルな
パーツといえるそれは、
必要不可欠なものです。

この記事内でも数え切れないほど使ってますし
あなたもほぼ無意識的に使っています。

でも意識的に使うことも大事です。

わかりやすいよう数の目安を紹介しています。

1-5・記事の長さに対する認識の定義

論争が絶えないテーマですが
大胆にもひとつの終止符を
打ちたいと思います。

ある認識を持ってさえいれば
そこまで熟慮しなくてもいい問題です。

文字数は結果論なのです。

第2章:曖昧さ回避の原則

2-1・○○の多用を避ける

基本的になんでも多用は問題ですが
特に問題となる表現があります。

日本人らしいといえばそれまでですが
信用度に関わる問題ですから
ここは強く意識してほしいところです。

非常に大事な部分なので
ここだけで4ページも割いています。

2-2~4・数字の考え方と使い方

曖昧な雰囲気を打ち消しつつ
説得力も生まれる便利な数字。

それを活用しない手はないですね!

ただ、数字も使いようです。

万能ではないことにも留意しましょう。

数字はとても深いので
3節7ページに渡ってお送りします。

2-5・省略してはいけない言葉

つい省略したくなる言葉があります。

それはそれで日本語らしいのですが
ちゃんと物事を伝えたい時は
マイナスになりえます。

会話でないからこそ
より気をつけてほしいポイントです。

・2つの語の不一致問題

長めの文章になるほど起こりやすい問題です。

一見何の問題もなく見えるけど、
文法的におかしくなることはままあります。

細かいことかもしれませんが
違和感が積み重なるといけませんので
しっかり確認してほしいですね。

・つい使いたくなる○○言葉

短い言葉なので
すごく便利ではあるのですが、
使いすぎるとわかりにくさに繋がります。

使える場面は限定的だと思って
ちょうどいいでしょう。

僕の中では2つの基準があります。

第3章:敬語の使い方と認識の原則

3章は6節構成です。

前半は基本的な敬語の使い方や
法則についてなので、
わりと基本的な内容です。

大事なのは最初と後半。

3-1は敬語の重要性について書きました

おそらくほとんどの人は
ある程度出来ていると思いますが
今一度確認してほしいところです。

なぜなら信用度にめちゃくちゃ
関わるわけですから…

できないデメリット、多いですよ!

3-5では敬語の代表的な
2種類の間違いについてです。

これこそ間違いやすいところであり
読みやすさ、わかりやすさにも
繋がるところです。

曖昧にしたままでは問題です。

3-6は3章の中ではある意味
一番大事なことを説いています。

少しだけ書くと、
知らない人が多そうなのに使う意味あるの?
という認識に対して喝を入れています(笑)

思い込みは恐ろしいですね。

とても危険な認識です。

 

以上、書き方の原則の大まかな内容でした。

こちらは文字数にすると
約11000文字でしたが、

途中で内容が足りないと思い始めたので
発表とほぼ同時に加筆修正の
バージョンアップを施しました!

特に力を入れたのは
数字は万能じゃないところと比較、
そして最後の思い込みの部分です。

短絡的な思考は人生を台無しにするという
問題提起を含んだ内容にもなっています。

てことで最終的には
16000文字ほどになりました(^^)

ページ数は10ほど増えて51あります!

 

・最後のちょっとしたご連絡

一応確認しておくと、
このレポートはまっちゃんの教材こと
「勝ち組になる3%のマーケティング」を
購入してくれた方限定でお渡しするものです。

もちろんどこかの無料レポートスタンドには
一切登録しておりません。

特典を受けたい場合は、
このページ最下部のリンクを
「最後に」踏んだ状態でご購入ください。

他の方のリンクを踏んだ後では
対象外となってしまうのでご注意くださいませ。

また、対象期間は特典公開日である
2021年8月19日以降に
ご購入された方とさせていただきます。

よろしくお願いします(^^)

勝ち組になる3%のマーケティング