アドセンス記事の内容は以前、出し惜しむ考え方があったが…

○――いーけーの前向きアフィリ通信――●

2020年7月30日号

タイトル:Adsense記事の移り変わる前提

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いーけーです(^^)

または、シャツひとつにしても
外国産の安っぽいものではなく、

しっかりした日本製を買いたい
というこだわりが芽生えてきた者です。

今日はアドセンスの記事を書くうえで
大事な前提についてお話します(^^)

具体的にいつ頃かは忘れましたが、
コアアップデートという言葉が
生まれる以前、

いえ、パンダとかペンギンとかよりも
以前の概念だったかもしれません。

当時、アドセンス記事というのは
情報を出し切らないのが
推奨されていました。

本来書くべき内容の
7~8割程度に抑えるのです。

なぜかというと、
クリックさせるため。

クリックの誘導は当時からダメでしたが
不足している情報を補う為に
広告があるという考え方だったと思います。

そのほか詳しい情報は
広告の先のページを見てね!

というスタンスです。

悪く言うと出し惜しみですね(苦笑)

これはいわば間接的な誘導ですが
ASPのように直接的な誘導ではないので
規約的には問題はありません。

では現在はどういう考えかというと、
出し惜しみはしません。

普通通り、そのキーワードに対して
書くべき内容は全て書くのが良いです。

もしかしたら、従来のやり方を
今でもやってる人がいそうですが
おすすめはできないですね。

コンテンツ不足になりそうですし、
広告主のページに必要な情報が
あるとは限らないからです。

今の時代はコンテンツの充実が
とても重要視されているので、
出し惜しみは逆行するやり方ですよね。

僕の中では小手先のテクニックに
部類するやり方です。

で、広告主のページは
自分が管理できないわけですから、

編集できないのはもちろんのこと、
記事を補完する内容が
書かれている保証は一切ありません。

いま思えばほんと不自然な考え方だなぁと
つくづく思いますね(^_^;)

エッグジョブで構築するブログは
特定のジャンルで
日本一を目指すやり方です。

小手先のテクニックとは無縁の世界です。

出し惜しみしてたら
日本一詳しいブログなんて
できないですよね(笑)

ということで現在は、
素直にしっかり情報提供する!
という意識で取り組みましょう(^^)

※エッグジョブの募集は
時期が来たらお伝えします。

本日のお話は以上になります♪

いつもありがとうございます(^^)

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おまけの雑談

その1

最近はSEOをはじめ
いろいろ厳しくなってはきてますが
ある意味では正当な時代に
突入してきていると言えます。

変な裏技を使って
上位表示するような媒体は
はっきりいってセコいと思います。

締め付けが厳しくなったと思うか、
やっと真っ当な状況になってきたと思うか。

どう思うかで世界は変わります(^^)

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