記事のネタ切れが起こるのはなぜ?本来は無限にあるはず

○――いーけーの前向きアフィリ通信――●

2020年7月26日号

タイトル:ネタは無限にあるはずですが…

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いーけーです(^^)

または、廊下の天井を見ると
意外と蜘蛛の巣がたくさんあって
ちょっとびっくりしてる者です。

今日はネタ切れについて
改めて考察してみようと思います。

前にもブログに書いたのですが
ネタがないというのは
本来はありえないことです。

なぜならネタは無限にあり、
今この瞬間にも新たなネタが
生まれ続けているからです。

言い換えると情報過多の時代であり、
調べる道具も揃ってるわけなので
そりゃそうですよね!

でも、いまだにアフィリの世界では
ネタがないという悩みや質問が
定番になっていると思います。

その理由は主に2つあるかなと。

知らない
調べない

です。

そもそも知らないんだったら
書けないのは当たり前です。

細かいことはおいといて、
とりあえず仕方のない状態といえます。

問題は「調べない」の方です。

知らないんだったら
調べる必要があるのは当然ですが
なぜか多くの人はこの状況に
陥っています。

なんでそう思うのかと言うと、
ググればわかります。

なんか自分が探してる情報が
出てこないな~って思ったことは
一度や二度ではないはず。

詳しいことになればなるほど
的確な情報を探すことは困難になります。

情報過多と言われる時代でも
まだまだそんな状況なんですね。

ちょっと悪く言っちゃうと、
蜂の巣状態ともとれます。

気が利かない媒体ばかりであり
抜け穴だらけなのです。

逆の意味で言えば、
書くことはまだまだたくさんある、
ネタが山程あるということなんですね!

オリジナル性を出すのは大前提として、
かゆいところに手が届く媒体を作れば、
自ずとアクセスは集まるというもの。

でも、ほとんどの人はやりません。

背景にはアフィリ業界全体の
悪い風習もあると思いますが
最大の問題は自分自身。

簡単にいうとめんどくさいから
やらない人が多いんだと思います。

でもですよ?

変な言い方をするとアフィリというか
仕事というのはすべて、
めんどくさいことを引き受けることです。

アフィリは商品の特徴を理解し
それが必要な人に向けて
文章を書いて紹介するという
面倒な作業を引き受けています。

車のディーラーさんは
車の機能やら制度やらを
わからない人のために
引き受けて覚えています。

極端な話、家は気合を入れたら
個人でも作れるが、
とてつもなくめんどくさいから
大工さんにお願いしますよね。

↑僕が作れるって意味ではありません(笑)

アフィリエイトは
インターネットの世界において
わかりやすく有益な情報を
発信するのが仕事です。

それをやらないということは…
アフィリをしていないことと
同義かもしれない。

もっというとアフィリ業界を
混沌の渦に巻き込むことになるかと。

適当な記事が増えたら
検索エンジンにとっても
ユーザーにとっても迷惑ですので…

ちなみにどっかの公式サイトだとしても
複数のドメインを展開し、
似たようなコンテンツを出したりすれば
容赦なくペナルティを食らいます。

個人レベルだって
関係ない話ではありません。

どっかの中途半端な内容の記事を
真似るような提灯記事は価値がなく
誰のためにもなりません。

だいぶ話が膨らんでしまいましたが、
つまり言いたいのは、ちゃんと調べれば
書くネタはたくさんあるよってことです(^^)

本日のお話は以上になります♪

いつもありがとうございます(^^)

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おまけの雑談

その1

最近、ブリーチって漫画を
読み返してるのですが
面白すぎてついもう1冊、もう1冊と
読みふけってしまいます…

それで手がなんか痛くなるという(*_*)

なんでも程々がいいですね(笑)

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