記事の表現がワンパターンになっていないか見直しをしよう
○――いーけーの前向きアフィリ通信――●

2020年7月8日号

タイトル:表現がワンパターンになってませんか?

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いーけーです(^^)



または、居酒屋よりカフェが好きな
ちょっと女子っぽいところがある男です。



今日は僕が普段から記事を書くときに
ものすごく気をつけてることを
シェアしたいと思います(^^)


以前にも改行は気にしている
という話をしたと思いますが
それと同じくらい重要視してます。



何かというと、
ワンパターンな表現を避けること。


どっかで話したことあったかな?
と思いましたが
大事なのでお伝えします(^^)




特に気をつけてるのが語尾です。


です、ます、をはじめ、
連続して使わないよう
いつも気を配っています。


連続しても2回までです。

もし3回以上続けてしまったら
とてもじれったいのです。

おまけに稚拙に感じる効果も
出てしまうのです。



↑

あえて「です」を3回連続させました。


じれったいでしょ?(笑)



語尾は人間の足先や手先と同じように
地味にけっこう見られていると思うので
気をつけてほしいと思います(^^)



もちろん、他の部分も同じく
繰り返しすぎないようにしましょう。



単語も含めた表現もそうですし、
テクニックだってそうです。


例えば、バケットブリゲード。


接続詞を独立させたり、
文頭と文末の表現をダブらせて、
続きを読みたくさせるテクニックですが、
そういうのも使いすぎは仇となります。



「今年の人間社会はひどいもので
心身ともに息苦しい状況が続いています。


続いていますが…」


といった感じですが、
それも使いすぎるとしつこいですよね。



ひとつひとつの単語や
○○ですよね!などの常套句も
あまりに頻発するとワンパターンに
感じてしまいます。



自分で読んでみて
しつこいな~と思うのなら
距離を開けたり回数を減らしたりして
全体のバランスを取ってみましょう(^^)



あ、もちろん顔文字もそうですね(笑)



僕は文字だけでは味っ気がないと
よく思う方なので、なるべく顔文字も
活躍させるようにしています。


ただ、つい使いたくなる場面が多いので
いつも気をつけてますね!



アフィリだと心理誘導的な書き方が
メインみたいな雰囲気ですが、

LPだって日本語として
ちゃんとしていないといけないわけで
手抜きはできないことだと思います。



問題のある文章だと離脱されやすいので
油断しないようにしてくださいね!




本日のお話は以上になります♪

いつもありがとうございます(^^)


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おまけの雑談

その1


今の状況ほど前向き力が
試される時はないかなと思います。


1年は長いようで短いですが、
短いようで長くもあります。


まだ激動の2020年は
半分も残っています。
(このメルマガは7月の初め頃に
書いています。)


その2


昨日から幸せになる勇気を
読み始めました!

ほんとこのシリーズは
読みやすく、面白いですね!


面白いだけではなく
人生の指針にもなります。


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その3


ちょろちょろ動画をあとから見る形式の
セミナーに申し込んで拝見してますが
今日もテンション上がりまくりです♪


その気持ちこそが良い人生を
形作ると確信しています(^^)


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